ストリートナンパの現実は厳しい

シェアする

100ゲットをする少し前からストナン(ストリートナンパ)の方に力を入れています。今でもクラブには時々行っていますが、ほとんどナンパをしていません。

ストナンに関して僕はまだまだ学ぶことが沢山あります。ストナンに力を入れてみて改めてわかったことは、『ストナンは難しい』ということ。

by Lel4nd

by Lel4nd

まずストナンでは、声かけをすることですらハードルが高いです。クラブの場合だとナンパをするのが当たり前のような雰囲気が漂っているので、躊躇なく声かけができます。クラブでは無視されるもほとんどありませんし、クラナンはコンビで声かけをするので無視されてもダメージは半減しますしね。

そんなこんなで声をかけることができるようになると、次の壁は女の子に話を聞いてもらえる(オープンできる)かどうか。

場所/時間帯/女の子の様子や雰囲気といった色々な要素によって声かけの方法を変える必要があります。それを、女の子を見つけて声をかけるまでの間に考えなければいけません。最初の声かけなんて適当でいいと言えば適当でもいいですが、やはり考えて声かけをした方がオープンの確率は上がるので。

僕の場合、今までストナンをする時は、誠実系の声かけはほとんどせず、自然なシチュエーションの声かけかフザケな声かけをしていました。今は、誠実系の声かけから入って「あれ?この人面白いかも?」と思われるようなトークもするようにしています。

まだまだ乗り越えないといけない壁はあります。オープンして女の子が話を聞いてくれても、連れ出しや番ゲがグダられることがあります。ここでグダられると本当に悔しいです。

彼女を作るナンパをするとは言いましたが、スト高にしか声をかけないわけではありません。僕のストの技術はまだまだなので、もっと練習する必要があります。

街にいて、本当に可愛いと思える子って1時間に1人くらいしか遭遇しません。なので、スト値で言うとスト4より上の子でも声をかけて番ゲできる技術をもっと向上させないといけません。そして来るべき『1時間に1人の美人』に備えて準備をしておきます。

クラブナンパでは凄腕と呼ばれる人でも、ストリートでは声かけすらできない人もいます。クラブとストリートのナンパは似ているようで全く別のジャンルです。

地蔵してしまうこともありますし、「キモい」、「不細工」などと女の子から罵声を浴びせられることもあります。街に出て何時間も歩きまわってナンパをしたにもかかわらず、番号をゲットすることすらできない時もあります。

だからこそストリートで臆することなく声をかけることができて、結果も出している人は凄いです。

まとめ

僕のストリートの腕はまだまだ未熟。もっと上手くなれると思っています。だからこそ、それをモチベーションにして頑張っていきます。

Twitterでブログの更新情報をつぶやいています!
フォローお願いします。

にほんブログ村 恋愛ブログ ナンパ・逆ナン(ノンアダルト)へナンパあんてな

↑他の人気ナンパブログはこちらをクリック!また、1日1回クリックすることでこのブログランキングが上がるのでクリックお願いします!

Sponsored link
レクタングル大

シェアする

フォローする

Sponsored link
レクタングル大

コメント

  1. より:

    なんかストに出たくなったよ\(^o^)/寒い時期なってきたからこそ、クラブに逃げずにスト頑張ろ!!

    • マニー より:

      >臣さん
      ストのブルーオーシャンの時期になってきたで(^_^)
      とりあえずヒートテック爆買いしにいこ\(^o^)/

  2. 1919誠二 より:

    大阪などの都会のストはガンシカが多いですよね(>_<)
    田舎はガンシカが少ないけど、可愛い子も少ないですw

    • マニー より:

      >1919誠二さん
      田舎の子は素直でいい子が多い気がします(^_^)
      性格いい子は可愛く見えてくるハズですw

  3. 早乙女乱 より:

    クラブで凄腕と呼ばれるのもすごいと思います。

    • マニー より:

      >早乙女乱さん
      もちろんクラブで凄腕と呼ばれるのも凄いと思っていますよ(^_^)